一日禁煙成功。
- 2008/08/14(木) 00:06:35
最近、テレビの調子が悪いです。
頑張れ、ブラウン管。
さて、
朝から、頭が痛かったです。
なので、ちょっと休めば治るやろーってことで、朝飯食ってちょっと横になってました。
13時ごろ目が覚めて、起きてもまだ痛かったです。
なんか、朝より痛くなってました。
タバコ吸う気にもなりません。
腹は減ってたんで、昼飯は食いました。
なんか、噛むたびに頭がズキンズキンきました。
さすがに、薬に手をだしました。
でも、何時間か経っても・・・・なかなか治りません。
いつの間にか寝てました。
16時半ごろ目が覚めて、起きたらちょっと治ってました。
ずいぶん、爽快になりました。
ホッとするとともに、
・・・やっぱ頭痛ってヤなもんですねぇ。
腹痛の方がまだ耐えれます。
でも、いつか腹痛になったときは、頭痛の方がまだマシって思うんだろうなぁ。
なんにしても、非常にかわいそうな一日でした。

なすの南蛮漬け。
- 2008/08/09(土) 08:52:46
ジュースの後に青汁は飲めない。
- 2008/08/04(月) 00:16:55
ウインナーは、やっぱり美味い。
あの赤いヤツ。
さて、
先日、ボクシングのダブルタイトルマッチがありました。
内藤、坂田、両選手の防衛戦です。
相手は・・・・・忘れました。
日本人でした。
結論から言いますが、
観てません。
忘れてました。
その日は、ビデオに録っておいた別のボクシングの試合みてました。
ちなみに、昨日も観てました。
ミゲール コット(プエルトリコ) という選手と、アントニオ マルガリート(メキシコ)という選手のタイトルマッチ。
28日に放送してたんです。
コットは、パンチが強くてコンビネーションも多彩。 ディフェンスも優れていて、腕のガード、上体の動き、足のステップ、すべてを使いこなしながら相手のパンチをほぼ完封する。
要は、攻防兼備。 すべてを兼ね備えたプエルトリコの英雄。
マルガリートは、上背があり体格が大きく、かなりパンチが強い。
ディフェンスはあまり良くないが、驚異的な打たれ強さを誇る。
コーナーに詰めての連打が竜巻のように激しいことから、ニックネームがトルネード。
こんな選手が対決するんだから、おもしろくないはずがない。
ワクワクする期待が高まるってもんです。
ただ、強いもの同士が試合をやると、凡戦になる場合もある。
しかし、そんな心配は無用。
毎ラウンド、一瞬たりとも目をはなせぬ展開とはこういうものだといわんばかりの試合展開。
結果は、マルガリートの11ラウンドTKO勝ち。
これ以上ない納得のいく終結っぷり。
期待通りの、激しく良い試合でした。
そんな余韻が残る中での、日本人タイトルマッチ2試合。
そりゃあ、忘れちまいます。
実は、途中で思い出したんですが、結果だけ分かればいいやって事でそのままビデオ観てました。
いやいや、バカにはしてませんよ。
「美味しいもの食べたあとは、もーしばらくこれ以外のものは食べられない」っていうじゃないですか。 それと一緒です。
内藤、坂田、両選手にはこれからも頑張って勝ち続けてほしいですね。
・・・まー べつにこんな気をつかわなくてもいいんですけどね。
あっ そーいえば、
亀田コーキ君は、なかなか笑わせてくれます。
新聞記事の「亀田乱入」を見た時はなぜか大爆笑してしまいました。
彼は、ある意味プロです。

エコロジー食事。
- 2008/07/27(日) 23:21:58
顔の近くで扇風機の風をうけながら、食い物を食べると、
味がしないです。
それにしても、暑いです。
なるほど、字の変換も一発で暑いってでます。
なんにしても、暑い。
なんとかしてこの暑さ、有効利用できないものか。
んーーーーーーー・・・・・・・
あった。
炎天下で車のボンネット熱くなってるから、目玉焼き焼くとか。
だめだ。
僕の車のボンネットは丸みをおびてるから、滑り落ちてしまう。
じゃー アスファルトの上で焼く。
んー 食えん。
・・・・あー なんだー そっかそっか。
フライパン持ってけばいいんじゃない。
外に。
これで、ガスも電気も使わず目玉焼きが焼ける。
ん〜 エコロジ〜。
・・・まー やらないですけどね。

同事。
- 2008/07/23(水) 20:16:39
救急車を妨害しちゃいかんよ。
シルバーのセダン1台と、白の軽自動車2台が、その先で事故ってる事を祈りたい。
さて、
一昨日、法事がありました。
坊さんが言ってました。
「同事(どうじ)」
同じという字に、事柄の事という字を書きます。
お経にも書いてありますが「同事」という言葉を知っていますか。
簡単にいうと、
「目の前で起こった自分以外の出来事を共有する」
という意味です。
例えば、火事を目撃したとします。
ケータイで撮ったりする事は、同事の行いをしてるとはいえません。
要は、他人事としてみてるのです。
同事の行いとしては、いつ自分の身にふりかかるかもしれない、ふりかかったらどうする、自分の身になれ、という事です。
僕は、すごく大事なことだと思います。
同じ状況の場にたって、ケータイで撮るのと、自分の事に置き換えるのとでは、感情の起伏の差が全然違います。
たった一つの事柄に対して、より深く考えられる事もできます。
同じ時間を過ごしてるのなら、僕は後者を選びます。
ただ、
毎日実践することは難しいと思う。
いつのまにか、忘れたりもます。
そのために、お経に書いてあるそうです。
一つの感情に集中する故人の行事の時に読むお経に。
こういう行事は、そんなしょっちゅうあるわけではありません。
それでいいんです。
その時にまた思い出せれば。
長い人生、少しでも意味のある生き方をしたいものです。




