エコロジー食事。
- 2008/07/27(日) 23:21:58
顔の近くで扇風機の風をうけながら、食い物を食べると、
味がしないです。
それにしても、暑いです。
なるほど、字の変換も一発で暑いってでます。
なんにしても、暑い。
なんとかしてこの暑さ、有効利用できないものか。
んーーーーーーー・・・・・・・
あった。
炎天下で車のボンネット熱くなってるから、目玉焼き焼くとか。
だめだ。
僕の車のボンネットは丸みをおびてるから、滑り落ちてしまう。
じゃー アスファルトの上で焼く。
んー 食えん。
・・・・あー なんだー そっかそっか。
フライパン持ってけばいいんじゃない。
外に。
これで、ガスも電気も使わず目玉焼きが焼ける。
ん〜 エコロジ〜。
・・・まー やらないですけどね。

同事。
- 2008/07/23(水) 20:16:39
救急車を妨害しちゃいかんよ。
シルバーのセダン1台と、白の軽自動車2台が、その先で事故ってる事を祈りたい。
さて、
一昨日、法事がありました。
坊さんが言ってました。
「同事(どうじ)」
同じという字に、事柄の事という字を書きます。
お経にも書いてありますが「同事」という言葉を知っていますか。
簡単にいうと、
「目の前で起こった自分以外の出来事を共有する」
という意味です。
例えば、火事を目撃したとします。
ケータイで撮ったりする事は、同事の行いをしてるとはいえません。
要は、他人事としてみてるのです。
同事の行いとしては、いつ自分の身にふりかかるかもしれない、ふりかかったらどうする、自分の身になれ、という事です。
僕は、すごく大事なことだと思います。
同じ状況の場にたって、ケータイで撮るのと、自分の事に置き換えるのとでは、感情の起伏の差が全然違います。
たった一つの事柄に対して、より深く考えられる事もできます。
同じ時間を過ごしてるのなら、僕は後者を選びます。
ただ、
毎日実践することは難しいと思う。
いつのまにか、忘れたりもます。
そのために、お経に書いてあるそうです。
一つの感情に集中する故人の行事の時に読むお経に。
こういう行事は、そんなしょっちゅうあるわけではありません。
それでいいんです。
その時にまた思い出せれば。
長い人生、少しでも意味のある生き方をしたいものです。

医学的にはどーなんだ。
- 2008/07/15(火) 23:15:32
口の大きな水筒(直径およそ4cm)に入った水を一気に飲むと、
じゃっかん、気管に入ります。
昨日、
鼻水をフンっ!て、やったらスポンっ!てな感じで、えらく粘着性のある鼻水の塊がチリ紙についてました。
なんか、タンみたいなの。
も一回、フンっ!てやったら、また出てきました。
もちろん、スポンっ!てな感じで。
3回目はウソみたいに出なくなったんですが。
そのあと、その粘着性鼻水塊が出た右側の鼻の穴だけ、急に乾燥してきました。
鼻の通りはいいんだけど、妙にパサパサします。
オイオイ、これって鼻の粘膜ってやつがそのまんま離脱してしまったんではないかい?
それは、困る。
いや、これホントの話です。
おかげさんで、いつのまにか治りました。

アリの行列には意味がある。
- 2008/07/13(日) 11:02:54
一昨日の朝、
ラジオでDJが、「今日は暖かーい」って言ってました。
いきなり、間違っとる。
それを言うなら、「涼しい」です。
さて、
巷では、アイフォンってのが世間を賑わせているみたいです。
いままでの携帯電話の内容と異なり、ソフトバンクが発売したらしいですが、アップル社が実権をにぎってるとの事。
んなこた、どーでもいいんですが、
このアイフォン求めて行列組んでたみたいです。
あいかわらず、こーゆー新しもの好きな人達は、実に有意義な時間の使い方をしてらっしゃる。
アイフォン?
いやいや、べつに僕はいらないです。
こーゆー暇つぶしの道具はいりません。
同じ暇をつぶすなら、
僕は、2本の足を適当に広げて、ヒザをちょっと曲げ、腰を少しひねりながら、腕をだらんと下げ、顔の力を抜きながら、目はどこをみるわけでもなく遠くを見つめながら、その場にずーっと立ってます。
んー 最高の暇つぶしじゃないですか。
いや、
やらないですけどね。
ん?
アイフォン?
5年後くらいに、買います。

怒って笑って。
- 2008/07/06(日) 23:01:46
ここ2、3日暑い日が続いてます。
だんだん過ごしにくい季節になってまいりました。
そろそろ、夏本番到来ってやつです。
だいたい、ただ暑いだけだってのに本番だリハーサルだっていわれてもワケ分からん話です。
到来って言葉を使う意味も分からん。
「夏が来やがった」でいいです。
といったとこで、
先日、「人志松本のゆるせない話2」っのを放映してました。
「人志松本のすべらない話」は当然知ってましたが、コレは初めてです。
しかも、いつのまにか「2」ってなってます。
見逃したんかいな?
なにはともあれ、もちろん観ました。
構成は「すべらない話」とは違って、サイコロは使わず、出演者6人が出したタイトル100種類を後ろに貼り出して、話し終わった人がタイトル選んで、そのタイトルを考えた人が話していくって内容です。
べつに、こんなん説明いらんですね。
とにかく、まっちゃん達が、世の中の不満を勝手に話しするわけです。
んで、「すべらない話」は一人がしゃべってハイ次って内容だったけど、「許せない話」は、一人がしゃべった後その事についてちょっとクロストークがあるってとこが違うとこです。
これが、おもしろかった!!
世の中の不満を討論するっていう番組はいくらかあるけど、みんなクソ真面目に話して、無駄に感情ぶつけ合って、観てる側はあまりいい気分にはなりません。
結局、テレビで討論したとこで世の中なんにも変わらんしね。
同じ変わらんなら、おもしろくやった方がいいじゃない。
笑いを交えてね。
そこで、この「ゆるせない話」。
さすがです。 まっちゃん。
話すテーマとしては、
「大人3錠」 「猫舌の人」 「アタック25」 「パンツ泥棒」 「野球場」 「横取り店員」
などといった、ある意味どーでもいい(笑)内容ではあるけども、そこがまたおもしろい。
共感できるとこもあったしね。
普段意識しない事を気付かされるっていう意味でも、なかなか有意義な番組ではなかろうか。
褒めすぎ?
↑のようなタイトルを他の人が話してもおもしろくない。
まっちゃん達だからこそ、おもしろい。 ココ重要。
もー ゲラゲラ笑ってました。 深夜にひとりで。
寝不足バンザーイ。



